EUR/TRY

【W杯】日本初戦逆転勝利に各国メディアも“衝撃” 欧米各国は驚き



サッカー・ワールドカップでドイツをやぶった日本について、欧米各国のメディアは驚きをもって伝えているほか、韓国メディアもトップ項目で報じています。

日本の勝利について、アメリカのCNNはサウジアラビアの大金星にふれながら「日本が、またもやワールドカップに衝撃を与えた」「この結果を予想した人は、ほとんどいなかっただろう」と報じました。

イギリスのBBCも「サウジアラビアに続く衝撃的な勝利」としたうえで「前半はドイツが支配していたが、後半に突然、日本が覚醒した」などとする識者のコメントを紹介しています。

韓国ではテレビ各社が朝のニュースのトップ項目で伝えています。

韓国SBSアナウンサー「カタールワールドカップで、また予想外の試合結果が出ました」「サウジアラビアがアルゼンチンを破り、日本が優勝候補のドイツに逆転勝ちを収めました。アジアの突風が吹き荒れています」

韓国の大手新聞も1面に写真を掲載し「サムライ2人が戦車軍団を短剣で突き刺した」との見出しで「大金星」だと報じています。
(2022年11月24日放送)

#w杯 #ワールドカップ #サッカー #日テレ #ニュース

◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/?hl=ja
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Twitter https://twitter.com/news24ntv

◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp

source

Related Articles

31 Comments

  1. 恥ずかしながら普段あまりスポーツ観戦をせず、サッカーのルールも碌に知らないのだが、あの日就寝前に「勝った!?勝った!!」と友人たちが大騒ぎしているのを見て「……ドイツに?ドイツってサッカー強いところだよな!?マジで!?」とわからないなりに喜びを分かち合い、そうかこうして何も知らずとも共に盛り上がれるのが「いい」んだなきっと……と何やら言葉にできない温かさを感じ 何言ってんだろ

  2. デービッド・マタス氏「日本も『臓器移植ツアー法』を完備すべき」

     国際人権弁護士のデービッド・マタス氏は「中共は、いつも罪のない集団を政敵として選び、その団体を憎むように人々を扇動してきました。法輪功は中国で非常に人気があり、中共に弾圧されるまでは、法輪功学習者の人数は共産党員の人数を上回っており、そのため、法輪功は中共に弾圧されました。その大きな理由の一つは、中共が臓器移植で巨額の利益を得ていることです。中共は生きた人の臓器を摘出するために大量の法輪功学習者を虐殺し、その臓器を中国に移植手術に行く外国人に販売するなど、一種の殺人貿易のようになっています」と語った。

    图5:国际人权律师麦塔斯先生

    国際人権弁護士デービッド・マタス氏

     また、マタス氏は「台湾は臓器強制摘出による移植手術に反対することへの対応をしっかり行っており、隣国の日本も『臓器移植ツアー法』を完備すべきです」と指摘した。

     マタス氏は「台湾は臓器移植ツアー法において、国際社会に対して非常に良い例を示しています。台湾では、提供された臓器が海外から来た場合、臓器を提供した国、都市、病院名などを具体的に報告しなければなりませんが、これは素晴らしいことで、日本でもこのような条例を導入すべきだと思います」と説明した。

     マタス氏はこれまで何度も来日し、中共による生体臓器狩りの内幕を暴露するために情報を発信してきた。現在では多くの日本の議員や一般市民が中共の卑劣な行為を知り、非難している。

  3. 日本、サウジアラビア、韓国の試合を見てアジアのレベルは確実に上がってますね、もう w杯に出場するチームに楽して勝てるチームはないっていうことですよね嬉しい限りです

  4. イエローカードなしのクリーンな試合で勝った日本に誇りを持っています。あと英BBCの「後半、日本が覚醒した」がなんかかっこよくて好きw

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

Back to top button